ラピュタ、おもしろかったですね。あ、見てませんか。
そういえば、ラピュタに幻のラストがあるという話を見かけたことがあります。パズーがシータの故郷を訪ねているシーンがあるとかないとか。ちょっと期待しながらラストを待ったんですが、やっぱりありませんでした…。
1998〜2000年、ヴァチカンで行われたクリスマス・コンサートの中から選りすぐりの27曲を収録した『聖夜(Holy)〜ザ・ベスト・オブ・ヴァチカン・クリスマス・コンサート』。
ゴスペルっぽかったりジャズっぽかったりロックっぽかったりオペラっぽかったり、いろいろな編曲でクリスマス・ソングを楽しめます。
特に、アレハンドロ・サンズの『Cuando Nadie Me Ve』、トスカの『Mater Jubilaei』、ジェニファ−・ペイジの『O Come, O Come, Emmanuel』はよかったです。個人的には、シャルロット・チャーチが大きくなって(あまりかわいくなくなって)いて、ちょっと驚きました…。