とうとう今日発売、大人の科学マガジン第9弾。今回の付録は、あの大平貴之も企画に参加したという「ピンホール式プラネタリウム」ということで注目を浴びてます。大平氏は、世界で最も先進的なプラネタリウム・メガスターを開発したプラネタリウムクリエイターで、先日ドラマにもなりました(「
プラネタリウムを作りました。―7畳間で生まれた410万の星」)。しかも、今回の付録プラネタリウムはJAXA(宇宙航空研究開発機構)「宇宙オープンラボ」もバックアップしたというから期待はつのります。ピンホール式といってあなどるべからず!
学研のページで1万個の星を見ることができますよ。
久々の物欲。これは絶対作るよ!