昨夜はわくわくしましたね。
その余韻に浸りつつ今日もテスト・ザ・ネイションの話題。
2002年のオーストラリアの結果です。
地域:
年齢:60以上(122)、41-59(116)、26-40(113)、16-25(108)
性別:男性(113)、女性(108)
目の色:グレイ(118)、グリーン(112)、ブラウン(111)、ブルー(119)、その他(109)
髪の色:グレイ(116)、ハゲ(115)、レッド(112)、ブラック、ブラウン(111)、ブロンド(110)
背丈:181-200cm(114)、161-180(111)、201以上(109)、141-160(106)、140以下(104)
好きなfooty code:RugbyUnion(115)、soccer(111)、Australian Rules、Rugby Leaque(110)
利き手:右手(111)、左手(110)、両利き(109)
喫煙:非喫煙(111)、喫煙(109)
メガネ:メガネ(112)、非メガネ(110)
食事:肉を食う(111)、ベジタリアン(109)
酒:ビール、ワイン(114)、スピリッツ(109)、飲まない(108)
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なんで日本とこんなに点が違うんでしょうか?
しかも、年齢60歳以上が122って、ずるくない?
イマイチ納得のいかないスオミですが、確率統計は100点満点で一桁しかとったことがないぐらい大の苦手、標準偏差なんてさっぱりわからないので断念。
気を取り直して
イギリス版のテスト・ザ・ネイションをやってみました。
飛行機やペンキ、逆さまの顔や図形・パズルなど、日本のと同じ問題がいくつもありました。
面白かったのは、Pretty - Dish とか Old - House など、言葉の対がたくさん画面に表示され記憶する、というもの。それに関する問題はすぐには出題されず、無関係な別の問題がいくつか出た後でおもむろに、Long には? Happyには?といった問題が5問ほど出題されました。案外覚えているものだなぁ、と我ながら感心。やはり目を瞑るのは効果的なのか。
でも、文章題はぜんぜんダメでした。問題読んでる間に時間切れ。計算問題も式じゃなくて文章で書かれて出てくるのでお手上げです。
で、最後にIQ表示されるのかと思ったら、そのままどこかに飛ばされて終了。前画面には戻れず。まぁ、結果は見ないほうが幸せだったということで。
あ、オーストラリアでは、2003年もまたやるらしいです。
日本でもまた来年やるのかなぁ。