エラ削りをして輪郭を変えた話

術後の痛みは処方されていた痛み止めで

病院

手術自体は滞りなく進みました。ただ術後の腫れが少々あって、それが辛かった事でしょうか。勿論ある程度は腫れると思っていましたが、予想はしていても実際にその状態になるとびっくりしてしまうというのは多分このことなのだろうな、と思っています。とはいっても、腫れている間はずっと自宅にこもっていたので、私の顔が今までよりももっと大きな感じになっていた事は誰も知りません。そして、腫れが解消されてからはもうホームベースのようだと言われる事も無くなりました。ただ、母からは何で手術をしたのかと言う事を言われた事が有ります。手術をしなくても良かったのではないか、そんな必要はなかったのではないかと言われたりもしました。

コンプレックスだった輪郭は

エラ削り

ただ私は幼い頃から言われていた事で自分の容姿に対しては本当に自信がなかったし、何より輪郭に対してはコンプレックスになっていたのでその事を正直に母に話した所、母は私に対して色々と昔言っていた事をすっかり忘れていて、そんな事は言った事は無いとさえ言われてしまった事が有ります。ただ、私としてはエラ削りをした事は後悔しておらず、満足しています。また今は結婚しており、とりあえず子どももいて今の姿を見慣れているので今以上に何かをする予定は有りません。

つづき➡整形手術を受けて本当に綺麗になれて良かった
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