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3月30日 (金)
のだめコンサート@府中
友人の乗るコンサートに行ってきました。農工大の学生・OBによる今夜限りの特別編成
Little Mermaid Orchestra。演目がラフマニノフのピアノ協奏曲第2番&ベートーベンの交響曲第7番という、まるで『のだめカンタービレ』的セレクト。といっても、この演目自体はのだめブレイクよりも前に決まっていたらしいですが。
3月29日 (木)
『マコレストラン東京』 (六本木一丁目)
とある会食で連れて行かれた、『Mako Restaurant TOKYO』。店に入った瞬間その天井の高さに驚いて、しかもダンディなヒゲ男爵に「よろしければコートをお預かりします」と言われた時点で、「うは!もしかして高い店なんじゃ…」と思ったのですが、後から考えると、六本木一丁目駅直結の泉ガーデンにある店なんだからそりゃーそうだわ、と思いました。
3月28日 (水)
『コメダ珈琲店』のシロノワール
名古屋を歩いているとしょっちゅう目に付くコメダ珈琲店。そこの名物が、直径16cmもあるというシロノワール。デニッシュの上にソフトクリームをたっぷり乗せたものです。
味噌カツ 『黒豚屋 らむちい』 (栄・名古屋)
名古屋の味噌カツといえば『矢場とん』が有名らしいけど、どうも地元では評判がよくないようで、「矢場とんを食べてあれが味噌カツだなんて思われたくない」とまで言う人がいるのでパス。今回は黒豚屋『らむちい』にしてみました。ただ、ここも有名なとこらしくて、ちょうど取材のカメラが入ってました。「一言でいいのでお願いします」とか言われてるお客さんもいて、「うわ〜、こっち来るな〜!カメラに入りたくない〜(汗)」と隠れるように座ってました。ほんと、落ち着いて食べたいよなー。
『貨幣資料館』 (伏見)
名古屋の伏見駅と栄駅の間にある三菱東京UFJ銀行の『貨幣資料館』。偶然リーフレットを見て行ってみたんだけど、すごい!興奮しまくりでした。あとで書くかも。
3月27日 (火)
『トキワ寿司』 (名古屋・柳橋中央市場)
港キリンがショックだったので、うまい寿司が食べたいなぁ、でもお金はないしなぁ…と思って、一貫100円という柳橋中央市場の『トキワ寿司』に行ってみることにしました。
円頓寺〜那古野神社〜丸の内
あとで書く。
ノリタケの森
さて、どこに行くかなぁと考えて、はじめの予定にはなかったのですが、名古屋駅近くの『
ノリタケの森』に行ってみることにしました。まぁこのあたり一人の気軽さ・身軽さってものです。
宝彩海老の 『港キリン』 (名古屋港)
ガイドブックで宝彩海老がおいしそうだったので、地下鉄名城線/名港線に乗ってはるばる食べに行きました。
3月26日 (月)
夜のオアシス21
天むすを買いに来たついでに、
オアシス21に寄ってみました。
天むす 『ゑびごのみ本家』
+『楽楽楽』 オアシス21店のふぐむす。
あとで書く。
名古屋城も行ったよ
三つ折りのパンフレットを見たら、開園時間は16時半まで、天守閣への入場は16時10分までと書いてあります。うわー!急いで行けばぎりぎり間に合うか?どうしよう…よーし、行っちゃえ!と思って地下鉄に飛び乗りました。で、16時頃に名古屋城に着いてみたら…
味噌煮込み 『五城』 (名古屋・伏見)
名古屋といえば…のひとつが味噌煮込み。ということで、伏見の御園座の横手にある『五城』というお店にきてみました。
熱田神宮
駅から近いのは西門ですが、やっぱり正面から入るべきだよな…と南門へ廻りました。南門のすぐそばにひつまぶしで有名な蓬莱軒があって人がたくさん並んでいましたが、おいしい鰻でおなかいっぱいの私には無関係です。
うなぎ 『大和田』 (神宮西/熱田)
古墳を探してうろうろしていると、ある寺の前で車を洗っていたおじさんが「どこか探してるの?」と声をかけてくれました。おかげで無事白鳥古墳に行けたのはいいのですが、ただのこんもりした山っていうか丘っていうか…。
白鳥古墳&断夫山古墳
3月23日 (金)
六星占術
友人がやたら「大殺界だ…」というので、私も調べてみました。一応手動でも計算してみましたが、ネットで検索すると無料cgiがたくさん。
3月22日 (木)
映画 『デジャヴ』
久しぶりに何も予定のない日だったので、思い立って映画を見に行くことにしました。何にするかなー?と前田有一のサイトをチェックし、『デジャヴ』の点数が高かったのでとりあえずそれでいいや、と即決。予告編を見たときにもちょっと惹かれてたし。
デジャヴ:公式サイト
前田有一の超映画批評 :デジャヴ
3月20日 (火)
料亭 『大沼』 (京急川崎)
友人と二人、懐石をごちそうになってきました。
自分じゃ絶対来る機会がなさそうなお店です。いくらのコースとか聞いてないのでよくわかりませんが、こんな感じー!っていうメモ。
『パティスリー プラネッツ』 (大泉学園)
今日はクラスメイトの一人がケーキをたくさん買ってきてくれたので、みんなでケーキバイキング状態でした♪
3月19日 (月)
カレー 『SITAARA DINER』 (品川)
あとで書く
3月17日 (土)
珍しく芸術系。
3月16日 (金)
あの二人の競演
某氏みくし日記からのネタ。
ドコモのラジオCM
古谷徹・池田秀一と聞いてピンとくる方も来ない方もちょっと楽しいCM。
3月15日 (木)
焼肉 『龍苑』 (川崎新町)
川崎駅からタクシーで800円ぐらい、地元で大人気と言われる焼肉屋『龍苑』に行ってきました。予約を受け付けないらしく、いつも並んでいるそうです。ところが、今日は運が良かったのかすんなり入れました。ラッキィ!
3月14日 (水)
ヒーローの書き心地
セイカの「
ヒーローの書き心地」なるボールペンを紹介されました。鉄人28号とかエイトマン、マッハGoGoGoとかもいいけど、やっぱ百式のかっこよさにはかなわないかな。キュベレイも捨てがたいけど。ウルトラマンはUSBメモリとのセットもあります。ホワイトデーのプレゼントにいかがですか?ってもう遅いけどな。私の知り合いには、これをもらって喜びそうな女の子が2人います。一人はマジンガーZ、もうひとりは…うーん、わかんないな。今度聞いてみよう。
3月13日 (火)
いばら姫が贈られたもの
ディズニーの『眠れる森の美女』では贈り物をする妖精は3人で、1人目が美しさ、2人目が歌を贈ります。でも、子供の頃に読んだ本では確か12人いたような…。それに、11コもいったい何を贈ったのだろう…と思って調べてみたのですがネットではなかなかわからず、本棚を引っかき回して見つけ出した『昔話の深層』という本でいばら姫の話が紹介されているのを発見しました。
3月11日 (日)
韓国料理 『ワンス』 (恵比寿)
ほんとはハンバーグ屋に行こうと思っていたのだけれど、着いてみたら人がいっぱい並んでたので、手前の韓国料理の店へ行くことに。けっこうおいしいというので期待。
3月 8日 (木)
ビリーズ・ブートキャンプってどうよ?
昼間にTVなんかつけてると、うっかり通販なんかを見かけちゃうわけで、昨日は缶入りあんパン、今日は『
ビリーズ・ブートキャンプ』なんてものをやってました。人気の7日間集中ダイエットプログラムらしいです。思わずフリーダイアルをメモってしまいましたが、映像を見てる限り、痩せるというより筋力付けるぞ!って感じ。元は軍隊用トレーニングというだけあって、かなりきつそうに見えます。これを7日間やり抜く精神力がある人は普通のダイエットにも楽々成功してそうです。私はダイエットというよりまさに筋力をつけたいのでかなり心惹かれてますが、が、継続力が…。
3月 7日 (水)
ジンギスカン魂。
憧れの人
昼間ふとテレビをつけたら、時代劇をやっていました。ちょうどラストあたりらしくて、4人の男が並んで歩いていくところ。「お、おろ?この人は…明智小五郎だ!」と思って検索したらやっぱりその人でした、天知茂(
江戸川乱歩美女シリーズ)。当時、子供ながらにその冷たい魅力にやられてしまった私は、明智小五郎役が北大路欣也になってからは見向きもしませんでした…。いやぁ、ほんと懐かしい。また見たいなぁ、天知茂の明智小五郎。
3月 6日 (火)
ペンの替芯を箱買い
ここ数年愛用しているのが、
シグノのゲルインキボールペン超極細0.28mm(UM-151-28)。学生になってから消費量が激増し、多い時には3日に1本ぐらい書き潰してしまうので、本体の箱買いから
替芯(UMR-1-28)の箱買いに変更しました。値段もあるけど、環境にもちっと気を遣おうかなーと。
3月 2日 (金)
ピッツェリア 『1830』 (乃木坂/六本木)
前回通りがかったときにオープンテラスがすてきーな感じで気になっていた薪釜ピザ屋さん。1830というのは、ナポリに世界初のピッツェリアが誕生した年だそうです。
ランチはパスタ3種(1,000〜1,200円)とピッツァが3種(1,500円)。激辛ペンネアラビアータはほんとに辛いというのであきらめて、本日のパスタAとマルゲリータにしてみました。
確定申告
たしか、人生で二度目の確定申告。「
平成18年分 確定申告書等作成コーナー」で作って持っていきました。イマイチ自信がなかったのと、在学証明書を取りに学校に行くよりは税務署に行く方が近かったので(学生証見せればOK)。1〜3月しか働いてないため所得に比べて控除が断然多いので、確定申告自体はテキトーでもよかったのですが、住民税の計算だの国保の減免などに関連してくるのかなーと思って真面目に書きました。うーん、まだ不安だ。
3月 1日 (木)
映画 『それでもボクはやってない』
今日は映画の日です。前々から見ようと思っていた『それでもボクはやってない』を見てきました。
映画が始まったなーと思ってふと気がつくとなんだかもう痴漢で逮捕されてて、まるで主人公の戸惑いそのままに裁判への道に押し出されてしまった感じ。感情的でもなく説明的でもなく、ただ淡々と物語は流れていきます。
「日本の裁判を伝えたかった」という周防監督の言葉通り、逮捕から拘留、一年にわたる裁判の様子がもんのすごいディティールにこだわって描かれていました。ただ、説明はほとんどないので、『
お父さんはやってない』を読むか、パンフレットの年表(?)やフローチャートを頭に入れてから見る方がよいかも。逆に、予めそれらを読んだからといってこの映画の面白さが半減することはありません。そして、シンプルだけど印象的なラストシーン。
(追記)
以前書いたことあるけど、
痴漢冤罪回避シミュレーションでもう一度おさらいだ!
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Andy : コメダ珈琲店,よく前を通るのですがまだ入ったことありません。...
スオミ : ということで、他のエントリに先駆けて書きましたw 一度食べて...
Andy : お〜。すごいですねえ。結構食事メニューもありそうですね。昼時...