HOME > Category : 言葉 > 2006年燭火礼拝にて
« ビー玉の「ビー」って何だ? | 精神的といえど乳は出せません »

2006年燭火礼拝にて

 
今年度で退官するドイツ生まれのとある教授の言葉より。
子供のころ、クリスマスは1年で一番重要な日でありました。両親はクリスマスを商業本位の日として捉える軽薄な思想から私たち兄弟を切り離し、クリスマスを伝統的に祝うことに心を配りました。彼らによれば、クリスマスは静かに過ごす時間であり、私たち兄弟はお菓子などにお金を使うのではなく、そのお金は本当に必要な人たちのために蓄えておくことを薦められました。


夜の景色

2006年12月15日 [言葉] by スオミ - No Trackbacks このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーをはてなブックマークに追加 2119

サイト内関連記事 : 燭火礼拝


スポンサードリンク


コメント

No comments yet

コメントを追加

* コメントにURLを書くとブロックされます。
 (私が気付いたときは解除されることもありますが。)
* スパムブロックのため、コメントの反映に時間がかかることがあります。




TrackBack


* 現在、当方へのリンクがないTBは受け付けておりません。
* 当方へのTBの一覧のリンクはリダイレクトされています。SEO目的のみのTBはあまり意味をなさないと思いますのでご遠慮ください。




この記事へのトラックバックurl:http://www.lacrime.net/action.php?action=plugin&name=TrackBack&tb_id=1931 (右クリックでショートカットのコピーをご利用ください)