ミュージアムとオーバルの宿泊者は、オーバルのバーを利用できます。専用のモノレール(リフト?)に乗って、いざオーバルへ!
…ってコレ、手動です。箱がいなかったら、オーバル側にいることをモニタで確認して呼び出し。むむむ…。
勾配にあわせて座席の角度が何度かがくん!と変わるのに驚きつつ、5分ほどでオーバルに到着。
ってか、めっちゃ寒い!コート着てくるべきだった!!と泣きながらバーへ駆け込みます。
メモリーズオブナオシマというベタなカクテルをいただきつつ、モノレール乗り場で一緒になったおねぃさんや、外国人の二人連れなどとお話をしたりして楽しく夜は更けていくのでした…。
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直島へ (5) へつづく)