今日は、すでに「とっさの中国語」でやった「多少钱?」(いくらですか?)。まだテキスト買ってなくてどうしよう…と思っていたんだけど、簡単でよかった〜。
熱烈食堂は、有名人の愛した料理。毛沢東は「唐辛子を食わずに革命はできない」と言ったそうな。他にも、周恩来や西太后、ついでに谷崎潤一郎のお気に入り料理も紹介されてました。
西太后が愛したというお菓子は、通行人に試食してもらったところ、「味がない」「おいしくない…」「ぼそぼそしてる…」と散々な評判でした。(笑)
■今日の「とっさの中国語」は、「我能试穿一下吗?」=「ちょっと試着してもいいですか?」
「我能+(動詞)+一下吗?」
「能」=できる、可能
「一下」=ちょっと
■今日の「リトル・チャロは」、
“In case anything happens to me... Just in case.”=「もしもオレに何かあったら…万が一さ。」
「わかるかなあ、わかんないだろうなあ。」を英語にすると例えば…
“You'll understand, when the time comes.”
だって。かっこいい!他にもいろいろ言い方が載っています。
http://gogakuru.com/charo/study/thinkinenglish/
■今日のイタリア語はレストランにて。
“Che cosa prende?”=「何にしますか?」
いつまでも注文を決められずに「ベヌッチ君は何する?」と聞くエンジニアにうんざりなレオ君でした。
本日の家庭料理コーナーで紹介してたカナッペは簡単でおいしそう!カニ缶とリンゴをマヨネーズで和えて三角に小さく切った食パンに乗せ、パセリを振りかけるだけ。やってみようかなぁ。