※このページは、Lacrimeがブログになる前に書かれたものです。
2003年9月16日以降の映画については、ブログの映画カテゴリに記録されています。

最近のイチオシ

『フォーン・ブース』 

http://www.foxjapan.com/movies/phonebooth/index2.html

電話を切ったら殺される ― 電話ボックスだけが舞台というシチュエーションで展開する90分のストーリー。一瞬たりとも目が離せません。

『猟奇的な彼女』

 http://www.ryoukiteki.com/  

もう泣くは笑うはで大変でした。 DVDでもう一度見たいと思います。


映画の記録(2003年)

映画の内容については、IMDBなどを参照して下さい。

☆:イマイチ    ☆☆:まぁまぁ    ☆☆☆:わりと好き    ☆☆☆☆:かなり好き

2003.11.29

フォーン・ブース

☆☆☆☆

2003.09.20

28日後

☆☆☆

2003.09.05

座頭市

☆☆☆

2003.09.05

英雄-HERO-

☆☆☆

2003.08.16

ライフ・オブ・デビット・ゲイル

☆☆☆

2003.08.11

ハルク

☆☆☆

2003.07.19

ターミネータ3

☆☆☆

2003.07.19

バトルロワイヤル2

2003.05.24

ロード・オブ・リングス-二つの塔-

☆☆☆

2003.05.24

マトリックス-リローデッド-

☆☆☆

2003.05.03

CUBE2

☆☆☆

2003.04.29

魔界転生(2003)

☆☆

2003.04.29

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

☆☆☆☆

2003.03.09

猟奇的な彼女

☆☆☆☆

2003.03.09

13階段

☆☆

 

今までで最高の映画

『ショーシャンクの空に』

 http://www.imdb.com/title/tt0111161/

若くして大銀行の副頭取・アンディは妻とその愛人を殺害した罪で終身刑になり、ショーシャンク刑務所へ送られる。 口数少なく、時に静かな微笑を浮かべながら、黙々と行動する彼は、やがて自らの根源的な力と職能を武器にして、仲間たちの尊厳を取り戻していく。スティーヴン・キングの「刑務所のリタ・ヘイワーズ」を原作に、フランク・ダラボンの書いた脚本がハリウッドで評判を呼び、自身も監督デビューを果たすことになった出世作。巧みなストーリー・テリングと味わい深い人間描写など、ヒューマニズム溢れる人間ドラマの傑作となった。
(DVDの解説より)


『きつね』

 http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD17317/

初夏の根釧原野。霧に閉ざされた森の中で、この道東の研究所に派遣されていた大学の低温科学者 緒方は、14歳の少女万耶と出会った。楽しく夏を過ごした二人だったが、やがて麻耶は自分がエキノコックスであることを知る…。

『きつね』のチケット私はこれを10年前に吉祥寺のバウスシアターで見たのですが、受付のところでビデオ化の署名運動をやっていました。当然署名しましたとも! けれども、願いむなしくまだビデオ化されていないようです。『きつね』を愛する同志がいらっしゃいましたら、ぜひともご連絡ください。
「きつね情報!」(←BBSは閉鎖中ですのでこちらのエントリへ)

 

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